■手順13(下記写真)(全体図の13)「両顎関節」2026年1月27日新規投函

 

■手順13(下記写真)(全体図の13)「両顎関節」

■術者の位置:受け手の頭上に戻り、立つか座ります。

■操法:両手中指で受け手の両顎関節を指先で接触します。

その姿勢で、これまで各関節にワークした氣(渦氣・極性エネルギー)の確認と抑制を行う。

※以上で新理論岩瀬式氣療「ポラリティーボデイ氣ワーク」全行程終了です。

 

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