■第8のチャクラへの氣ワーク(2026年1月31日新規投函)
■第8のチャクラへの氣ワーク
■上記写真…第8のチャクラへの氣(地球のリズム)のワーク
13ヶ所(類似関節)へのポラリティボデイ氣ワークした後、術者は上記写真の様に、右手を受け手の延髄部に差し込み把持し、同時に左手は相手方の胸腺中央上(第8のチヤクラ)に指先をお腹方向に向けた状態にして軽く置きます(上記写真参考に・・・第8のチャクラの位置は右頁の拡大図参考に)。
その姿勢を維持し、右手掌で把持している延髄部と左手で把持している間間の氣ワーク(正確には両手掌の中心に位置する労宮との間の氣(地球のリズム)を行います。
この部位(第8のチャクラ)への氣(地球のリズム)の交流(ワーク)する意義ですが、この第8のチャクラの存在はあまり日本では馴染みのない部位だと思いますが、私の氣功治癒法では、最も大事なことだと言っても過言ではありません。
この第8のチャクラとは、私たちが「宇宙の心=ユニバーサルハート」と繋がる「ポタール=入口」とも言われているところです。
つまりここは、この宇宙に存在する全ての魂の記憶と言われている「アカシックデコード」とコンタクトできる場所だと言われていおります。
そう、この部位への氣ワークをすることで、相手方のアカシックデコードとのコンタクト(ワーク)が可能なのです。


