岩瀬流2点「腎臓(お腹中心)~太もも」氣ワーク(3)
この上下のイラストは、約35年暗い前に臨床の過程で偶然発見したときにイラストの上手な人に描いてもらったイメージ(意識)図そのものです。
当初は、このイラストの姿勢が臨床時が突然の売りに浮かび上がった、それがこの整法(テクニック)の原型であり全てです。
■ポイント…この反応点・圧痛点と腎臓(正確には腎臓は廃部に位置する)と太もも(内また)の2点を両手(掌)を添えて府結び、その(両手)に氣エネルギーを流す(ワーク)イメージ(意識)。
※なぜ、ここに痛み感がでるのかと言いますと、ここに「胃経脈}が通っている。その内臓反射として皮膚面に痛みとして現れと思われます。何故、治癒点をここにしたのか(発見・気づき)と言いますと、一人の患者さんの訴えからです。



