第三の目(白毫=びゃくごう)への氣エネルギーワーク

■左回り健康法則(左回り渦エネルギー放射)に基づいて第三の目(白毫=びやくご)領域を使って相手方(自分)の体内に依存している諸症状(凝り・痛み・歪み・精神異常等々)の有無、改善を筋力(腕力)テストで検査確認のための操法。

この操法は、私独自の方法論に基づくものであって「他に類するものは絶対ない」と自負しつつ話を進めます。

過去に、この第三の目(白毫=びゃくごう)を使って「氣エネルギーワーク」を施し、約2~3年位腱鞘炎に苦しんでいた男性の方の痛み感を改善に導いた事案があります。

この事案の説明は横に置いといて・・・違う角度から操法を説明します。でも一番大切なのは、検査(診断)から始まって検査(診断)で終わります。治療前~治療後の徹底確認です。

この第三の目(白毫=びゃくごう)への指先イタッチは原則として術者は左手中指を検査に使います(※掲載のイラストでは左手人差し指になっておりますが左手中指に限定します)。

                        第三の目(白毫=びゃくごう)に指先ハイタッチ(指先静止)

※上記イラストの説明①

※重要ポイント・・・通常は人間の身体全体を左回りに擦る(氣の放射も同様)と禁句は緩みます。反対に右回りに擦る(氣の放射も同様)と全身の筋肉は瞬時に硬直(硬くなる)なる。

※上記説明を前提(左回り健康法則=地球のリズム)にした場合の論説は・・・

先ずは、相手方の第三の目(白毫=びゃくごう)の部位で相手方の身体の中の氣エネルギーの流れ(諸症状然り)の有無の確認の操法

                                     下記イラストの状態で(下記イラスト)で筋力テストを試みた場合

第三の目(白毫=白毫)指先ハイタッチ(指先静止)。

※下記イラストの様に受け手の筋力(腕力)は落ちません。

 

 

 

 

 

 

 

この状態を正常と認識すると同時に相手方にその旨を「※告知」する。

 

 

 

 

 

 

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