■疲労回復(間脳氣力エネルギーアップ)2026年1月18日新規作成投函
■疲労回復(間脳氣力エネルギーアップ)
※上記のイラスト各部位(赤斜め線)に触れて診て硬い・痛みがある場合は体調不順を表しております。
更に、少し強めに押して何ら感じないということもあり得ます。そんな場合は完全氣力エネルギーの低下を疑った方がいいでしょう。
身体がだるいときや理由なく気分が落ち込むときは、自律神経が乱れている証拠です。そんなとき手の親指付け根下部にある間脳の反応点(区)を軽く押圧揉捏を行い、その後反応を確認してください。
押圧揉捏は一時期の刺激に過ぎません。その刺激反応を長く維持するために上記イラストの中心点に「アルミどうなつシール」を貼って置くことをお勧めします。この施療方法も私が患者さんに自己手当療法としてお勧めしております。


