「アルミどうなつシール」を貼って体内のマイナス電子(異常)を活性化させる
「アルミどうなつシール」を貼って体内のマイナス電子(磁場)を活性化させる。
体内にマイナス電子(磁場)が異常に集まって(発生)それにより生体磁場のバランスが崩れる。その結果痛み(マイナス電子)が発生する。その改善策として皮膚面に「アルミどうなつシール」を貼る(下記イラスト中央)。
上記のように「アルミどうなつシール」を貼ることで、そのシールが皮膚の表面にマイナスの微弱電流を発生をさせることが出来る。すると体内のプラスとマイナスの釣り合いをより一層取ろうと、体内のプラスの電位(磁場)を持つイオンの発生度を強化させる。
よって、体内のマイナスの電子(磁場)が減って生体磁気のバランス(プラスイオン)が整い、皮膚面にある痛み感(マイナス電子)が解消する。
上記イラストの部位に1円玉を貼って「「うんぬんくんぬん」という手法がありますが、この1円玉を貼っての手法ではややもすると片手落ち(プラスマイナスの電位差の度合い)的な様相が見え隠れします。
そんな片手落ち的様相を改善させるために私が約30数年前に開発したのが「アルミどうなつシール」です。昔(今も)11円玉療法という手法が今も言い伝えられております。
が、その11円玉療法は身体の経絡沿いに少なくとも2箇所に10円玉と1円玉を貼らないと効果薄と言われております。
更に、ある程度経絡の道筋を知らないとこれもまた効果薄です。が、この「アルミどうなつシール」はその経絡とやらを関係なく痛み感を感じているところに貼ればいいのです。
もっと言うならばその痛み感の発生している部位関係なく自分勝手な所に貼れば効果を発揮させることが多くの愛用者の間でささやかれております。勿論、痛み感のあるところに貼ることも重要視しなくてはなりませんが。




