新企画・令和3年2月20日更新文の前文1ページ分

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■岩瀬流ゆらぎ整体治癒法は「氣療治癒」であるが故に下記説明が必須事項であり、この(下記イラストの説明事項)をよく脳裏に叩き込んで次項からのゆらぎ整体操法の詳細読書に入って頂きたいことを始めにお伝えして置きます(それだけ重要だと言うことです)

※上記写真部位の説明・・・(1)術者の支え手(左手)・(2)術者の操法手(治癒手=右手)・(3)操法手(治癒手)の回転方向(赤矢印=左回転)を示す・(4)氣エネルギーの流れ方向(赤矢印)を示す・(5)氣の交流点(氣発点)★最も重要なポイント上記イラスト内(5)が意味する意図は、この両方の手(支え手&操法手)の間で「氣の交流が発生し治癒が開始される」。故に、赤点線で示しているようにこの「支え手(1)・操法手(2)」なくして氣の交流はない、と同時に効果も望めない。そして、時には操法手が支え手に支え手が操法手にもなる。

改めて言うまでもありませんがゆらぎ整体治癒法は「氣療」ですので氣を意識しての治癒を進めなくてはならない。その氣の流れを簡単に説明すると上記イラストの様になります。

治癒の進め方をここまで説明した通り(イラスト)ですが、術者の「支え手=左手」からの情報を脳(身体全体)でキッチし、その情報は術者の右手「操法手・治癒手」に託されゆらぎ整体操法を開始治癒(氣を意識するの代わりに(良くなってね・楽になってねと呟く)」の運びとなります。

故に、「支え手治癒操法手間」が、ゆらぎ整体操法の本質であり、この両手への意識改革が治癒の効果効能の「明」「暗」が託されます。勿論、それ以上に(4)氣の流れの方向性(赤矢印)確認(意識付け)を怠っては全て無になる事も・・・。本文の中に全く新しい言葉として「氣の交流点「氣発点」これ即ち岩瀬流ゆらぎ整体治癒法の「治癒の根源点」と言っても過言ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA