■症状別両手指爪の生え際両サイド刺激&アルミ箔粒シール貼り刺激法

■症状別両手指爪の生え際両サイド刺激&アルミ箔粒シール貼り刺激法

 

各指刺激した後各部位(爪の生え際両サイド)にアルミ箔粒シールを貼るのですが、注)中指の爪の生え際のみアルミ板&銅板連結シールを貼る。注)小指側に銅・親指側にアルミ版が付くように貼ります。

 

 

👈アルミ&銅板連結シール

 

勿論、二点の注意のところだけ違うシールを貼るに拘ることはありません。ただ此処だけはアルミ&銅シールを貼ることで好感度が上昇します。

注)上記のイラストにもあるように、薬指への刺激は出来る限り避けて頂きたいのです。刺激が強いとマイナス的な場合が多々あると言う報告が多数寄せられております。

 ⇧アルミ粒シール                     ⇧アルミ&銅連結シール

※始めの全指への刺激とアルミ箔粒シールを貼るの中で特に中指の爪の生え際両側へアルミ箔粒シールを貼ってで約35年前位に嘘のような本当の話(出来事)が有りました。

ある超有名な私立中学へ入学しすぐに登校拒否が続いていたある日私の臨床話をそのお母さんがその晩左手中指の爪の生え際両側にこのシールを貼ったところ次の朝子供さんは何事もなかったかのように学校へ行った…それきり登校拒否はなくなったと言う。

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