■アルミ&銅シールの簡単な理論と基本的な貼る部位説明書
■アルミ&銅シールの簡単な理論と基本的な貼る部位説明書
※アルミ&銅なつシール(愛称名)は基本的には上記の二カ所のどちらか一か所に貼ることをお勧めしておりますが、個人個人によって症状の強弱が異なりますので両方の部位に貼ることもお勧めしておます。
※背部へ貼るのが苦手な方は中指の爪の生え際中央のみの貼り方でも十分に効果は期待されます。
※先の貼り方以外に症状の重い方などは上記の写真の様に腰部中央(腰椎5番)にも貼ることでより一層の効果が期待されます。勿論、三箇所同時に貼ることで身体全体に発生している(隠れ症状)な不快が解消されると思います。
このシール療法は正式名「ガルバーニ健康法」と言いアルミと銅の間微弱電流が生じその微弱電流波が体内に流れている生体電流と融合してマッサージ効果を促してくれる仕組みになっております。
昔(今も)から11円玉療法と言う療法がありますが、この療法は身体の指定された部位(経絡上)に1円玉と10円玉を貼ってその間に流れる(起こる)生体電流を緩和してくれると言え療法です。
その療法からヒントを得て私が約35年位前に考案したのが当療法で今日まで累計10万枚位作って院内販売して来ましたが、今回の様にネットでの公開は初めてです。これまで数知れない程の愛用者か口にするのが「先生・・・どうして効くの??」一言の連発です。
最近ては沖縄の男性の方などは5~6年椎間板ヘルニアで苦しんでいたがネットで購入して2~3回つかっただけで痛みがかなりの比率で解消しつつあるとの一報も頂いております。



