■仮設例:吉田道子(旧姓田中)さんのアカシックデコードへの検知方法

■仮設例:吉田道子(旧姓田中)さんのアカシックデコードへの検知方法

※やり方…①本人に現フルネームを書いてもらい、その姓と名(田・道)の上に左手中指を置いてもらいます。

②術者は左手(右手)中指)を相手方の第八のチャクラに・・・右手(左手)で第三の目(白毫=びゃくごう)にそれぞれにセットします。

・・・ここからが術者(氣功師)の感性を頼るしかありませんが※形は違いますが下記写真を参考に・・・添えた両指から伝わってくる感覚(下記写真の上部)がその人のアカシックデコードの風景です。

そうです。術者の右脳に浮かび上がる(感じる)風景とともにその風景内容が当人のアカシックデコードであり、その場での願い事(治療然り)なのです。

※術者は右脳内の感覚を意識する。

※残念ながら田中道子さんへの操法では、私の脳裏には曇った(ぼやっとした)風景しか伝わってきませんでした。

そこで旧姓田中道子さんのお名前で再度同様の検査したらハッキリとアカシックデコード風景が伝わってきました。ここの部分が最も大事な要因なのです。

姓と名の間が上記写真で言うと術者と受け手の狭間で起きているコミニュケーションなのです。

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