■左記説明特別枠(2)
■左記説明特別枠(2)
■左記頁の写真②の説明の治癒終了に続いて下記を実践します。下記写真の様に左手掌を肋骨下部の背部に当てます。右手掌は肋骨腹部前面に当てます。
その姿勢で左記頁写真で説明したように「良くなってね・楽になってね」と呟きます。
※実は、ここまで2つのパターンを説明して来ましたが、この2パターンでの氣エネルギーワークは少し疑問視するところがあります。
この氣エネルギーワークは両手掌間に発する氣エネルギー、すなわち左手掌と右手掌間に発する氣エネルギーワークなのです。
なのでここまでの両手掌の当て方では全身氣ワークにならないのです。その両手掌間の氣ワヘクの違いを下記写真で見比べて下さい。ここまで説明した氣エネルギーワークが間違っているわけではありませんので・・・
※上記右写真が次の頁から説明する 身体広範囲への氣エネルギーワーク 写真です。




