岩瀬流2点氣エネルギーワーク①腎臓(胃周辺)~太も太も2026年5月5日新規投函

♪・・・この脳反応療法(前頁)は私のテックニックの内でも最高の効果があると自分自身絶賛しておりますが、この結果は、症状が治ったわけではありません。改善(楽になった)されたに過ぎません。

■次に上記治癒法を自分自身の身体に施す方法を掲載して行きます。写真があまり鮮明ではありませんが、大体のポーズは見て取れるかと思います。

■上記写真①右腎臓の反応点(区)への氣エネルギーワーク・・・椅子等に腰かけて、先ず太ももに右手掌当て、次左手掌を肋骨前面下部に・・・正確には横っ腹肋骨下部あたり)を置きます。

この姿勢で、自分に言い聞かせます「良くなってね・楽になってね」と呟きます。これを「意識の波動伝導術」といいます(上記写真)。

 

何故言葉「良くなってね・楽になってね」なのですか???。人間は想ったことに移行する動物と言われております。

故に、言葉(想い)を発することで、その発する(想い)通りになる(移行)と言われております。ですので、これから説明する一つ一つの終わりが「良くなってね・楽になってね」で区切られております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■左記説明特別枠(1)

■左記頁の写真①の説明の治癒終了に続いて下記を実践します。

下記写真の様に右手掌を肋骨下部の背部に当てます。左手掌は肋骨腹部前面に当てます。

その姿勢で左記頁写真で説明したように「良くなってね・楽になってね」と呟きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■上記写真②・・・説明は①と同様です左腎臓の反応点(区)への氣エネルギーワーク・・・椅子等に腰かけて、先ず太ももに左手掌当て、次に右手掌を肋骨前面下部に・・・正確には横っ腹肋骨下部あたり)を置きます。

この姿勢で、自分に言い聞かせます「良くなってね・楽になってね」と呟きます。これを「意識の波動伝導術」といいます(上記写真)。

 

何故言葉「良くなってね・楽になってね」なのですか???。写真①で説明したのと同様の理由です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■左記説明特別枠(2)

■左記頁の写真②の説明の治癒終了に続いて下記を実践します。

下記写真の様に左手掌を肋骨下部の背部に当てます。右手掌は肋骨腹部前面に当てます。

その姿勢で左記頁写真で説明したように「良くなってね・楽になってね」と呟きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■写真④・・・写真①~④同様に、腎臓反応点(区)の太ももと腎臓付近への氣エネルギーワークですが、今度は対角線上を結んでの氣エネルギーワークの姿勢です。

■上記写真⑤・・・左腎臓脳反応点(区)太もも(上記右手掌が位置しているところ)と腎臓付近(肋骨下部・横腹(上記写真左手掌が位置しているところ)を結んでの氣エネルギーワーク「人体波動伝導術=良くなってね・楽になってね」を行います。

■上記写真⑥・・・上記写真⑤同様に反対側にも氣エネルギーワーク「人体波動伝導術=良くなってね・楽になってね」を行います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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