■氣エネルギー(左回り渦エネルギー)を自由自在に操る

■氣エネルギー(左回り渦エネルギー)を自由自在に操る

■氣エネルギー(左回り渦エネルギー)を自由自在に操る

私が使っている「左回り渦エネルギー」の意味(脳力=能力ではない)一言でいえば「相手の身体(特に脳)を自由自在に操る」脳力です。

この考え方を施療(脳氣功)に取り入れて、術者と相手方(以降患者さん)と三位一体となり自由自在的発想で人生観(諸症状しかり)を変えて行く。

もう少し氣療(整体)に置き換えて視るると・・・自由自在の考え方から生まれる唯一無二の氣療(施術)で心と身体に一瞬に変化する感動を与え最高の身体を「患者さんと一緒に手に入れる」になります。

今、この世の中に多くの氣功(整体)メソッド(手法)が溢れかえっております。

短時間&高単価のメソッド、あらゆる症状に対応できるメソッドで一瞬で身体の状態を治せるメソッド、身体に触れることなく整えるメソッド、これら他のにも数えきれない程のメソッドが溢れえっております。中には何が違うのかが分からないもの沢山あります。

これらのメソッドに共通していえることは・・・※患者さんの不調を治すためのものであり「必ず手技によって身体を整えるものである」・・・ということです。

短時間&高単位の場合、短い時間で確実に効果を出すため、その手技を手に入れるためにはそれなりの知識とセンスが必要不可欠になります。

あらゆる症状に対応できるメソッドの場合、覚える手技の多さは計り知れない。よってすべての手技を覚えるには相当の年月を要します。

ここを追いかけている人は、手技ばかり追いかけゴールのない負のスパイラルに陥っていますが岩瀬超脳力氣功(※渦氣ブレイン・ヒーリング)の基本は全くちがいます。

氣療を楽しく・楽に・もっと自由にと考えて創られております。そして、一番最初に覚えて頂きたいロゴ(言葉)は「※治さない」と言う理念です。

しかし、多くの治療家や整体師が目指すのは患者さんの身体を治そうと必死になって手技を覚えます。

次に、短時間&高額単位の手技を覚えたり、その手技で治せないにも拘わらず治そうとするが治せない」・・・そして新たに手技を手に入れようと奮闘するのす。

普通に考えると終わりのないレースを続けるように、新しい手技を求めてやまないその姿は少し矛盾を感じます?・・・ですがその気持ちは分からないでないが、私も同じことをした一人です。

施療(集客)が上手くいかなかったとき、殆どの方が「自分の手技のレベルが低いから患者さんは満足してくれない、だからもっと治せる手技を手に入れなければ!」そう思って多くの手技獲得に走ってしまう。

やはり、ここに矛盾が生じます。先ほど手技では「治せない」いや、その前に「治さない」のに・・・なぜ手技に拘るのかです。

勿論一般的に考えたら「手技は必要だが?」、しかし、「治さないなら手技は必要?・・・結果と技術は関係ない」という真実に氣づくことが大切な事であり、スキルやテクニックではなく、術者自身の「在り方」であり、患者さんと「どう関わるか」なのです。

そう、氣療(整体)とは、患者さんの身体(脳)を通して患者さんと関わる手技のいらないコミニュケーション」なのです。

氣功整体院の本来の役割は、術者と患者さんとのコミュニケーションをとる空間(場)ですから、いわば「コミュニケーション」になることです。

この考え方をベースに患者さんへの脳活性エネルギー(渦氣)で対応することで、新しい手技に目を奪われる必要がなくなります。

結果的に私が「治さない」と言う非常識な氣療(整体)メソットを使うことで、結果として患者さんの抱えている状態(諸症状しかり)を改善に導くことが出来る要因は「手技のいらないコミニュケーション」為らぬ「言葉(ことだま)によるコミニュケーション」ではないでしょうか?。

■岩瀬超脳力氣功(うず氣ブレイン・ヒーリング)の4っの特徴

1)患者さんに「私は治せません」と自信をもって伝えられるかです。そう、この「オンリーワン」の※秘法は「私は治しません・治せません」が自信をもって伝えられるか否かに結果がついてきます。元来、人の身体には自然治癒力(元に戻ろうとする一貫性のシステム)が備わっています。

病院のない時代は、その自然治癒力だけで身体を治してきたと言っても過言ではありません。

私たち氣功整体師が一人間が他人様の身体を「治す」と思うと事態が、そもそも思い上がりなのです。

私たち整体師が出来ることは、患者さんの自然治癒力が最大限に発揮される状態になるようにサポートすることです。

この「自然治癒力が最大限に発揮される状態」のことを、私たちは「治るスイッチがONになった状態」と呼んでいます。

この治るステッチをONにすることが私たちの役目ですので、術者は患者さんに「※私はあなたの身体は治せません」と自信をもってお伝えすることです。

もし自信を持って言えたなら治るスイッチをONにすることが出来ると言っても過言ではないでしょう。

2)岩瀬超脳力氣功は患者さん一人一人状況(諸症状しかり)に合わせない「オンリーワン」の氣療(施術)。

普通の氣功療法等は患者さんの状況(諸症状しかり)に合わせての施療ですが岩瀬超脳力氣功自体が「オンリーワン」ですので患者さん一人ひとりの状況(諸症状しかり)に合わせる必要がないのです。

何故なら「治さない」からです。治そうとするには技術が必要ですが、元来技術で治せないのでしたら患者さんの状況(諸症状しかり)を知る必要性は薄いのではないでしょうか?

然るに、一人の患者さんの状況(諸症状しかり)f計り知れないものがあります。通常の施療では測りしない状況を「対象物」にするから「治せない」のです。

ならば対象部物も「オンリーワン化」してしまえばいいのです。そして、施術方法も「オンリーワン」に・・・全ての対象物(全状況)に対し「良くなってね・楽になってね」と言う言葉化「意識の波動伝導術」にしてしまえばいいのです。

だからどんな重篤な患者さんが来られても「適応の手技法が分からないから不安だ」なんて考える必要がなくなります。

3)手技出ないから揉まない・押さない・引っ張らないので痛くない。

手技出ないから「揉む」「押す」「引っ張る」ことは一切ありません。身体には少し触れる程度でも出来る。

もし重篤な患者さんが来られても、ベットにも寝られないような状態であっても安心して受けられます。患者さんが最も楽な姿勢でも施術は可能です。

実際に私は、床に横を向いて寝ているしかできない状態の患者さんにも施術しております。全ては自由自在な施療法のおかげです。更に立位で全身調整が出来るのも大きな特徴です。ポジションや場所は一切選ばずです。

4)短時間で圧倒的に変化・改善を体感してもらうことが出来ます。

最短では恐らく2~3秒とかからず、身体の変化を感じてもらうことが可能です。

勿論、施術では1秒だけなんてことはありませんが、全ての施術を入れても全身調整5~10分以内で終わらせることも可能です。

短時間で自分の身体に起こる変化を体感すると、患者さん自身ワクワク楽しくなります。自分自身の身体が一瞬で良くなると、自然と笑顔みがこぼれ感動てしまいます。

身体を調整するたびに、その場で変化を体感するのでビフォーアフターが分かりやすく、感動からまた感動と言った感動の渦に患者さんは包み込まれます。

時間をかけて行う施術の「やってもらった感」とは比べ物にならない圧倒的な感動体験ができます。そう時間を掛ければいいってものではないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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