転ばぬ先の杖---身近な器具を使って軽い運動を

今日は---

言葉(ことだま)で治癒する氣功整体師の岩瀬です。

■柱を使っての運動(下記イラスト)

①後ろ足の膝は曲げずおへそ(お腹)を柱に近づけることを意識して10数回数える。

足の疲れを取り、足首の可動域を拡大することでつまずき防止の効果あり、足を変えて反対側の足も同様に行う。

■ポイント・・・前に出している足を柱に近づけのではなく、あくまで

お腹を柱に近づけることを意識して行う。

※この運動は、公園に生えている木々や建物の壁を利用しても気軽に出来ます。

■鉄棒を使って全身のびのび運動(下記イラスト)

■上記イラストのように鉄棒の真下に立て両手で鉄棒を握りバンザイの姿勢を取り・・・その体制で腰回転運動を行います。回転は左右行います。

※もし身近に鉄棒がなかった場合は上記イラストのように両手を上げて片手でもう一方の親指を握り、その体制で上体を反対方向に倒し5回数える。左右側それぞれ2~3回繰り返します。

最後まで愛読ありがとうございました。

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