潜在意識との体話は生まれながらの本質との関係を知ることである。

潜在意識(右脳)との体話で、その潜在意識が弾き出した回答が自分の意思(思考)との疎通をスムーズにさせるには、「潜在意識と右脳との因果関係」を知ることなのです。※潜在意識(右脳)との体話は、この因果関係があってこそ出来るのであって一番大切なのです。

再三言うようだが、この潜在意識との体話をスムーズにさせるか否かは、「右脳にある潜在意識」をいかに活用するかにかかっていののです。

それには、潜在意識の実体(本質)、即ち右脳こそ潜在意識そのものでであるとことを認識しなくてはなりません。そして、これ以降の書き綴りは、潜在意識とは右脳に生まれながらに備わっている生理的機能であり、故に、その人の運命(人生)の一部始終を知り尽くしている機能であることを・・・

 

 

 

そして、その機能はその人の「守護例=魂」的存在でもあるのです。従って、潜在意識との体話すること言うことは潜在意識即右脳との体話であり、もっと大切なのは「魂との体話」でもあるということの認識から始まると言っても過言ではありません。

そう、この認識こそが「潜在意識との体話」が出来るか否かを占う大事な一歩だと言えよう。その先に、私が潜在意識との体話することで私がこれまで体験して来た摩訶不思議事(奇跡・奇遇)が、潜在意識(右脳)によって明らか(文章化)にされているのです。

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