主治医は誰だ。。。「病気は自分で治すもの」これぞ主治医のお出まし

主治医は誰だ・・・「病気は自分で治すもの」私の歌い文句であり、私の治癒法の原点である。不幸にして病気等に遭遇してもヤハリ、その病態を改善するには自分の主治医を信じるしかないのだと言っても過言ではないでしょう。

この自分で治すのだという意識の切り替えが大切・・・だから、病態であっても自分自身を維持できるのです。自分の意識(自意識力)を変えることで病気の改善が出来るのです。

この自意識力とは、「自癒力」と言い、自分の意思で病気等を治癒すると言うことです。病気に遭遇した・・・これって99%が自分に原因ありなのです。そんな中、自分のからだの中で起きている現象すらなんだか分からない人が多いです。

 

本人すら分からないのに第三者にその人の病気の実態が分かるはずがないのです。よって、第三者はその人を治すことは不可能と言っても過言ではありません。

もし、これらの諸症状を改善に導く技術があるとすれば、主治医である「自然治癒力」即ち「自癒力」意外にないのではないでしょうか?

「自癒力」とは、自分で治癒(治す)することです。

 

人間はなにかというと他人任せ・・・病気もそうでる。些細な病気でもすぐに病院に行ってお医者さんに見てもらう・・・されど、されど先生は「異常なし」と告げる。

その「異常なし」物申すのである・・・異常があるのは異常を訴える自分なのに???

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