気の力が脳のスイッチを入れる・気力で脳波をコントロールする「脳活性気功療法」

■氣の力が脳のスイッチを入れる・・・氣が体内に入ると、其の刺激が脳に伝わり、自然治癒力のスイッチをオンにするのではないかと考えられます。

脳は身体の機能全てを支配する情報機関なので、脳からの指令が正しく行われていれば、たとえ、病気になりかけても、身体を元に戻そうとする修正作業が自然に始まるはずです。

ところがストレスの多い現代社会では、脳がオーバーヒートを起こして、修復のための脳からの指令が身体の各所に行き渡らず、不調を抱えしまうことが多いのです。

そこで私の脳氣功(ブレイン・ヒーリング)での氣(渦氣)を脳(特に右脳)に融合(放射・転写)させれことで、フリーズしている脳の情報処理機能を正常に働き、さまざまな不調を改善に導くのです。

この氣(渦氣波動)が脳に伝わると、脳は身体の悪い部分に反応し、正しい順番をたどりながら、元に戻していくということです。例えば、腰が痛いとしても、痛みの元が腰とは限らないということです。

故に、腰が痛い時に腰に対して治癒(施療)を施しても良くならないことがよくあるものです。これは、腰そのものの原因が別の所にあるかも知れません。そのどこにあるのか分からないのを探すには脳氣功が最適なのです。

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